適切な太陽光発電設備導入のために

水道や浄化槽工事から事業を始めて以来、40年の実績を持つ株式会社朝日住設は、地元の自然環境と生活スタイルに追随した設備の提案と導入を行ってきました。

必須である融雪や除雪に対しては、効率的かつ将来の高齢化社会を見据えた持続可能な機器を手掛けると共に、発電だけでなく熱も利用するソーラーシステムの開発をしています。

数多くのお客様の御礼の言葉が私たちの活動の成果を証明しています。

太陽光発電は固定価格買取制度の見直しにより、設置時には設備認定の際の買取価格が適用されなくなる動きがあります。

また買取価格そのものも年々下落しているのが現状です。

しかしながら、災害時の電力会社からの送電停止があっても、自立電源が確保できるという優勢は揺るぎません。

これからは売電による収入に加えて、全停電時の電源としての保険となるのが太陽光発電です。

既存家屋に最適な工法を提案すると共に、適正価格で長期にわたる運用が可能となる施工をします。

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